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2022/08/15テントサウナ付きプランがスタート!!!

8月1日より、プライベートサウナ付きプランがスタートいたしました!

リビング用テントに備え付けのテントサウナに入り放題!
プライベートサウナだからご家族やご友人同士で安心♪


おしゃべりOK!お好きなペースでロウリュや温度調節ができます!

外気浴&川遊びで「ととのう」アウトドアスタイル♪

サウナに入ってからの川遊びは相性抜群です!
ととのった後は、歩いてすぐの日帰り温泉でサッパリ♪

初心者の方でもサウナとキャンプを安心してお楽しみいただけます!

・サウナ付きリビングは専用の河原エリア
・消灯時間なし&薪使い放題
・お好きな食材を持ち寄ってBBQ

夜は焚き火を囲んでゆっくりとお過ごしください

 


2022/07/28テレワークプラン‼︎【Akariかわば田園キャンプ場】

開放感抜群のキャンプ場でテレワーク!!!

この度「Akariかわば田園キャンプ場」では、自然の中でリフレッシュしながらお仕事ができる、
企業様、フリーランスの方向けのビジネスプランをご用意しました!

 

《1DAYプラン》5,000円/人
豊かな自然に囲まれながらお仕事のできる、気分転換テレワーク!
ワーケーションとしてのご利用や出張先の拠点としてもご利用いただけます。
区画には電源が付いています!
Wi-FiはポケットWi-Fiをご持参ください。
Wi-Fiのことでお困りのことがございましたらお問い合わせください!
*3月~5月、9月~11月の平日限定

 

《月額プラン》1区画40,000円/月
何人でも何回でも何泊でもこのお値段!!
従業員の多い企業様のご利用が大変お得です!
法人様でご契約いただいた場合、全ての従業員の方にご利用いただけます。
*3月~5月、9月~11月の平日限定

《貸切プラン》300,000円/宿泊可
新人研修でご利用いただくと普段と違うロケーションになるので、リラックスした雰囲気で研修を行えると思います!
懇親会でBBQをすることでコミュニケーションもとりやすくなるので親睦を深めるのにもおすすめです!

貸切社員旅行にもGOOD!
協力企業様との交流会としてお酒の席にするのもいいですね!
皆様のアイディア次第で使い方は無限大です!
*3月~5月、9月~11月の平日限定

スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ちしております。


2022/08/04【全国道の駅グランプリ2022】川場田園プラザ第1位‼︎

今回はAkariかわば田園キャンプ場すぐ近くの

「道の駅」川場田園プラザさんついてご紹介していきます。

「全国道の駅グランプリ2022年」第1位を獲得‼︎

川場田園プラザさんがこの度、「全国道の駅グランプリ2022年」で第1位に選ばれました!

川場田園プラザさんは、自然豊かで広大な敷地を誇り、種類豊富な特産品はもちろん、多彩なグルメや体験スポットも多く、さらにビール工房も備え、クラフトビールの人気も定着してます。パンやソーセージを買って広場でのんびり過ごすのもオススメです。お年寄りからお子様まで一日遊べる充実の道の駅です!

 

川場田園プラザ公式URL

https://www.denenplaza.co.jp

全国道の駅グランプリ2022年NEWS

https://www.jalan.net/news/article/651020/

Akariのご予約はこちらから

https://www.akari-camp.com


2022/07/19流星群を見ながらグランピング!?【Akariかわば田園キャンプ場】

こんにちは!Akariかわば田園キャンプ場です!

7月17日〜8月24日頃。

みずがめ座δ(デルタ)南流星群とペルセウス座流星群が見頃を迎えます。

シーズン中はキャンプ場の全プランにおいて天気が良く運が良ければ満点の星空と流れ星、天の川を見ることができます。

大自然の中、満点の星空と流れ星、川のせせらぎを聴いてグランピングを楽しむことができます!

今回は流れ星の情報をみなさまにお届けします!

 

 

流れ星情報

 

みずがめ座δ(デルタ)南流星群

出現期間:7月12日(火)~8月23日(火)
極大:7月30日(土)頃

みずがめ座デルタ南流星群は、7月12日(火)から8月23日(火)頃に出現する夏の流星群。7月30日(土)頃に極大を迎えます。
ほぼ一晩中観測でき、特に好条件となるのは放射点が少し高くなる23時頃から。極大時の1時間あたりの流星数およそ3個とやや少ないものの、比較的観察しやすい時間帯なのでぜひ夜空を眺めてみましょう!

 

ペルセウス座流星群

出現期間:7月17日(日)〜8月24日(水)

極大:8月13日(土)頃

三大流星群のひとつで、極大時には1時間あたり約40個の流星が見られます。

出現期間は7月17日(日)から8月24日(水)頃。

8月中旬から流星数が増え、8月13日(土)頃に活動がピークを迎えます。

ペルセウス座流星群が見え始めるのは、放射点が高くなる21時から22時頃。明け方まで放射点が高くなり続けるため、観測するなら真夜中から空が白み始める時間帯がオススメです。この時期はお盆や夏休みということもあり、比較的観察しやすいはずです。

 

みなさまのご利用、心よりお待ちしております。

Akariのご予約はこちらから

↪︎https://www.akari-camp.com


2022/07/14グランピングで体験できるアクティビティにはどんなものがある?

グランピングは、なんといっても快適な環境でアウトドアレジャーが楽しめることが魅力。

施設や季節ごとに異なる様々な体験メニューやアクティビティが用意されており、非日常の世界を満喫することができます。

また、グランピング施設にはアウトドアに精通したスタッフがいるところも多く、大自然の中での遊び方やアウトドアの楽しみ方などを教えてくれるので、アウトドアに不慣れな方でも十分に楽しめます。

今回は、地域特有の人気のアクティビティをご紹介していきます。自分が体験してみたいことややってみたいことをリサーチして、グランピングを思う存分満喫してみましょう。


目次

1.グランピングの特徴と魅力

2.グランピングにはどんなアクティビティがあるの?


 

 

1.グランピングの特徴と魅力

グランピングは「優雅な」「魅力的な」という意味の「glamorous(グラマラス)」「Camping(キャンピング)」を合わせた造語です。もともと、グランピングは海外で普及し、日本にやってきたもの。アウトドアをリゾート感覚で快適に楽しむことができるキャンプの新しいスタイルとして定着しました!
都会では感じることのできない大自然があり、キャンプのように道具一式を持ちこんで、テントの設営をする必要がなく、夏の暑さや冬の寒さとも無縁。ベッドや冷暖房設備があり、ホテルのようなラグジュアリーな空間やサービスでもてなしてくれるので、快適な環境でゆっくりと宿泊ができます。
着替えや身の回りのものなど最低限の荷物は必要ですが、滞在に必要な大抵のものはグランピング施設に用意されているます。なので手ぶらで行ける身軽さがグランピングの魅力です。お風呂やトイレも完備されているので、小さなお子様のいるご家族や女性グループ、シニアでも安心してアウトドア体験ができます。

 

2.グランピングにはどんなアクティビティがあるの?

グランピングには、それぞれの施設のロケーションを活かしたその季節ならではのアクティビティが周辺にあります。ここでは、どんなアクティビティがあるのかを紹介していきます。旅行シーンに合わせてアクティビティを選んでみてください。

 

ファミリー向けのアクティビティの定番と言えば、フィールドアスレチックやプール、収穫体験。ファミリーでグランピングするなら、お子様が大自然の中で元気にのびのびと楽しめるアクティビティのある施設を選ぶことをおすすめします。ただし、雨の日はアウトドアでのアクティビティができない場合があるので、手作り体験や工作などのワークショップ型のアクティビティもあると安心ですね。

 

団体やグループでわいわいとBBQやスポーツを楽しみ、親睦を深めることができるのもグランピングの特徴の一つ。地域によって、マリンスポーツや山登りなど、グループや団体で楽しめるアクティビティもあります。社員研修や企業旅行など団体で利用する場合は、チームビルディングにつながるアクティビティを提案してくれる施設もあります。

 

グランピングは非日常の体験ができるのが魅力です。特に夫婦やカップルでグランピングをする場合、思い出に残るようなアクティビティを楽しみたい。大自然の雄大な景色を目に焼き付けながら体験できる釣りやクルージング、カヤックなどのマリンレジャー、遊覧飛行は、貴重な感動体験を二人で共有できます。また、アクセサリーやフォトフレーム作りといったワークショップ型のアクティビティで、旅の記念として持ち帰れるものをおそろいで手作りするのもおすすめです!

川の近くにあるグランピング施設を選べば、川でのマス釣りやヤマメ釣りを体験したり、滝つぼで遊んだりとさまざまな楽しみ方ができます。山や森にあるグランピング施設を選べば、昆虫採集も楽しめます。カブトムシやクワガタなどの昆虫は子どもたちのあこがれ。特にファミリーでのグランピングでは、親子で楽しめるアクティビティとして虫捕り体験を取り入れてみるのもおすすめです。

 

冬グランピングを楽しむなら、体の芯から温まることができる温泉や露天風呂が併設された施設を選ぶのもおすすめです。滞在中、好きな時に利用できる大浴場を備えたグランピング施設や、客室内に専用の温泉や露天風呂を備えたコテージやヴィラタイプのグランピング施設、家族やカップルで利用できる貸切風呂を併設するグランピング施設もあります。また、近くに温泉があるところもチェックしておくいいでしょう。たっぷりと遊んだ後は、温泉にゆったり浸かり、身も心も芯からぽかぽかになりましょう。

雪の多い地域であれば、スノーモービルやスノーシュー、ファットバイクなどを使ったウィンタースポーツや雪遊び、かまくら体験などができるところもあります。アクティブな方やお子様連れのファミリーにおすすめ。

 

まとめ

グランピングでは、快適な環境でアウトドアレジャーが楽しめるだけでなく、その施設の特徴や地域性を生かした様々な体験メニューやアクティビティが用意されており、非日常の世界を満喫することができますので皆さまも自分たちの利用シーンに合わせた施設を探してみてください!

それでは!


2022/07/07【初心者必見】グランピングに必要な持ち物!!!

 

テントも料理道具もなしに気軽にアウトドアアクティビティーが楽しめる、人気のグランピング!新型コロナの影響で不特定多数の人と室内で過ごすことがためらわれる現在、その需要はさらに高まっています。しかし、「至れり尽せり」のグランピングだからこそ、迷うのが持ち物かもしれないです。

今回は、初心者の方や家族、カップルに向けた

・グランピングの基礎知識
・必要な持ち物
・あると便利なグッズ
・どんなものを持ち込むと楽しみが増すか

について記事にしていきます。万全の準備をして、存分に「手軽な野性」を楽しみましょう。


目次

1.グランピングの基礎知識
2.必要な持ち物
3.あると便利なグッズ
4.どんなものを持ち込むと楽しみが増すか


1.グランピングの基礎知識

グランピングは「グラマラス(魅惑の、ワクワクさせる)」+「キャンピング」から生まれた言葉。日本では5年くらい前から認知が広まり、瞬く間に少人数グループや家族連れに人気のアクティビティーにななりました。

グランピングは端的に言うなら「手ぶらで行けるキャンプ」です。従来のキャンプは、専用グッズやウェア、食材、燃料の調達が大変でしたが。それをすべて取り払ったものです。

テントも、寝袋も、バーベキューセットも施設側が用意があり。ケータリングやレストランを利用できる施設なら料理も不要です。お風呂やトイレも完備。アウトドア初心者でも気軽に出かけられるのが人気の秘密かと思います。

宿泊はテント、コテージ、トレーラーハウスなど。なかにはホテルで宿泊し、バーベキューや焚き火を楽しむという施設も。「手ぶらで行ける」からこそ、自分たちなりの「演出」をおろそかにしたくない。そのためにも持ち物が重要になってくると思います。

 

2.必要な持ち物

施設側にあるものを把握しておくのも大切です。
施設側が用意している備品は施設によって異なるので、細かい点については事前に確認することをおすすめします。一般的には次に挙げるものは用意されていると考えていい。

 

【施設側にあるもの】
テント/タープ/マット/寝袋(シュラフ)/テーブル&チェア/バーベキュー(炭、焚火台、カセットコンロ)/食器/調理器具/食材&調味料/洗面用具/タオル/電源

 

上述のように、「場所」にかかわる装備はほぼ不要だが、自分の身の回りのものや料理にかかわるものは「ないと困るもの」。以下の必須持ち物はチェックリストを活用して忘れずに準備しましょう。

【必須】
・着替え、ルームウェア
・スマホの充電器
・ビニール袋
・雨具
・日焼け止め、帽子、サングラス
・救急グッズ、虫よけ、虫刺され薬
・懐中電灯やランタン

【場合によって必須】
・食料
・酒類
・保温マグ、カイロ、防寒着
・水着、水陸両用シューズ

3.あると便利なグッズ

汗、雨水や泥、煙などで衣類は汚れやすい。着替えは多めに。テントなどの中で寛ぐための服装は案外忘れがちです。

グランピング中くらいはSNSや仕事のメールから解放されて、ネットワークと無縁の時間を過ごしたいという気持ちもわかりますが、緊急事態に通信は欠かせないですし、スマホを使ってグランピングをより充実させることができるなら大いに活用すべきだろう。行き帰りのナビゲーションを含め、充電が切れることだけは避けたい。スマホの充電器もお忘れなく。

汚れた衣類やゴミを入れて持ち帰る。いくつかのサイズの袋用意するといいです。密閉できるチャック付きポリ袋があれば、濡れたものをまとめる際や、余らせた食材を持ち帰る際などにも活用できる。

降雨時だけでなく、朝露などで雨具が活躍する場は意外と多いです。折り畳み傘だけでも携行しましょう。また、両手が自由に使えるポンチョ型のレインウェアもおすすめです。

夏期に限らず戸外は紫外線が強烈です。日焼け止めや帽子でしっかり対策を。強烈な太陽光や水辺の照り返しなどは目への負担も大きいため、光に弱い方はサングラスも必須。

管理されているとはいえ、自然のなかに入っていくということを忘れずに。絆創膏、消毒液、下痢腹痛の薬、防虫スプレー、虫刺され薬程度は携行する。また、虫よけスプレーならぬ「虫よけ紫外線ライト」という便利グッズも、虫嫌いの方には必要となるでしょう。

施設に用意されているが、2個目があると重宝する。ランタンはアウトドアの雰囲気を高めてくれるます。最近は、ソーラー発電式やUSB充電タイプのLEDランタンなどもあるので、1個持っておくと何かと便利。

バーベキュー用の食材が持ち込み可能な場合は、メンバーの好みと予算に応じて予め購入しておく。現地の道の駅などでローカルな食材を手に入れることができたら、「気分」も高まるだろう。

持ち込み可能な場合は、好みのワイン、ビール、日本酒、蒸留酒などを。焚火のそばで飲むバーボン・オン・ザ・ロック、マグで酌み交わすワインなど、アウトドアならではのスタイルを楽しみましょう。

海沿いや標高の高いところでは、夜間思った以上に冷え込むこともあるのでカイロなどがあると便利です!

水辺が近い場所でのグランピング施設なら持って行きたい。最近はサウナや温浴施設を併設する施設も増えてきているので、水着があると思わぬ楽しい時間が過ごせるかも・・・

4.どんなものを持ち込むと楽しみが増すか

ここからは、施設に持ち込むとグランピングの時間が格段に豊かになるものを紹介していきます。

自然のなかのあらゆるものには名前があります。夜空にかざすだけで星座表が表示されるアプリ、ビューポイントから見える山の名前や標高がわかるアプリ、草花や樹木、鳥の名前が簡単にわかるアプリなどをダウンロードしておくといい。主なフリーアプリを挙げておこう。

・Star Walk 2……頭の上の夜空の天体、星座の名前がわかる。
・PeakFinder AR……風景にスマホをかざすと、山の名前、標高が表示される。
・PictureThis……野山で出合った植物の写真を撮るだけで名前がわかる。

 

都市生活ではほとんど使う機会のなくなったナイフ。果物の皮むき、バーベキュー食材の下処理、木の枝の先を尖らせて支柱を作る等々、ナイフ一丁でできることは無限にある。ナイフは手軽なグランピングの場でもよりアウトドアライフをイメージさせてくれる象徴的なアイテムでもある。

また、数種類のナイフ、ハサミ、オープナーが一体になった万能ナイフは本格アウトドアライフの必携品。施設側で用紙している包丁などを使ってももちろんいいが、「マイ・ナイフ」を持参するだけで、調理のひとときがちょっとした特別なものになる。

屋外でピクニックするときや、テント内の好きな場所で寛ぐ際に、お茶とお菓子や、お酒とおつまみをミニトレイにセットして持っていきましょう。ちょっとしたことですが、ぐんとおしゃれ感が増し、写真映えすること間違いなしです。

戸外で淹れて飲むコーヒーの味は格別です。コーヒー豆は挽いていないものを持っていき、バンダナなどで包んで石で砕いたものを抽出するとワイルドな風味と雰囲気に。もちろん、お気に入りの茶葉でもありです。

串に刺したマシュマロを焚火で焼いて食べる「焼きマシュマロ」はアメリカやカナダではキャンプやバーベキューの定番アトラクション。焚火で溶けたマシュマロとチョコレートをクラッカーに挟んで食べる「スモア」も、グランピングやキャンプならではの楽しみです。

まとめ

グランピングは手軽にアウトドアライフを楽しむ「機会」を与えてくれます。そこに自分たちで用意する「主体性」を加えることで、体験の深さと豊かさが何倍にも増すでしょう。素敵な「演出」を凝らして、大切な人たちとともに最高のグランピングを!それでは!


2022/06/27学割キャンプ開始します!!【7/1~9/30】

こんばんわ!!!

Akariかわば田園キャンプ場のHiroちゃんです!!

Akariのお得な情報をお届けします!!!

今年の夏、7/1~9/30の間で学割キャンプを始めます!

通常1名様¥16,500のところ・・・

①電話予約②学生証or教員免許提示で最大4名様まで、

1棟¥20,000

エアコン・冷蔵庫完備!手ぶらで本格キャンプを体験できるグランピングのプランです!

・学割対象可能日は7/1~9/30の日〜金

・7/17、8/6~8/15、9/18、9/23の日程は利用不可になります。

・お電話予約にてブログを見たとお伝えいただき、宿泊当日に学生証(現物)or教員免許(画像可)提示が条件となります。

このキャンペーンは、代表者1名のご提示でご利用いただけます。

ぜひ、この機会にAkariをご利用してみてください。

たくさんのご予約お待ちしております!


2022/06/20【6~7月】お休みは家族と一緒に蛍を見にグランピングへ行こう!

ほたるグランピング

今回紹介するのはAkariかわば田園キャンプ場!!

私たちが運営するキャンプ場です!

ただほたるを鑑賞するだけでなく、キャンプ場で見るからこそ味わえる自然の雄大さがあるはずです!

キャンプに慣れてない方やファミリーでも安心して利用できます。レンタル用品がそろっていることや、グランピングの宿泊施設があること、お子様連れでも利用しやすくなってます!

ほたるを観賞するにあたって注意すること

子どもだけで見に行かないようにしましょう!
蛍を見るときは子どもだけで出かけるのは絶対にNGです。必ず親の付き添いは必要です。蛍の生息する場所は基本的に暗い場所が多いので、足元には注意してください。場所によっては、水辺に近づくこともあるので細心の注意を払いましょう。
ライトや懐中電灯などの光に気を付けよう!
強い光を見ると、蛍が発光をやめてしまうため、車のライト、懐中 電灯、フラッシュなどの光は出さないよう気をつけましょう。
花火を上げたり、大声で騒いだりしないように!
蛍が驚いて逃げてしまうだけでなく、近隣住民の迷惑にもなるので控えましょう。
ほたるの持ち帰り禁止!
生態系が壊れてしまいます。来年もその先も蛍を見続けるために、蛍に対して優しい行動を取りましょう。
まとめ

どのキャンプ場も6月頃から7月上旬にかけて(梅雨の時期)が蛍の見頃です。Akariでもちらほら発見されてます!

大自然でほたるが飛び交う幻想的な景色を見ながらAkariでキャンプをしてみませんか?


2022/06/12【初心者必見!!】グランピングとキャンプの違いとメリット・デメリット

 

グランピングとキャンプの違いとして、「豪華さの圧倒的な差」があげられます。

それぞれに良さがあるのですが、グランピングには華やかさがあり、キャンプにはロマンがあります。

この記事では、グランピングとキャンプの違い、メリットデメリットについて理解できるとともに、グランピングやキャンプ初心者でも、「自分がどっちが好みか」判断できると思いますので、是非参考にしてみてください。

 

 


目次

1.手ぶらでキャンプが楽しめるグランピングとは?

2.グランピングとキャンプ違い4つ

3.グランピングのメリットとデメリット

4.キャンプのメリットとデメリット

5.グランピングとキャンプおすすめはどっち?


 

1.手ぶらでキャンプが楽しめるグランピングとは?

グランピング(Glamping)とは、「グラマラス(glamorous)」と「キャンピング(camping)」をあわせた造語です。魅力的なキャンプという意味として使われています。

通常のキャンプとは違い、「手ぶらでキャンプ」が楽しめます!気軽にキャンプ気分を味わえる新しいキャンプスタイルです。

キャンプ用品を持っていない初心者の方でも、レンタル品だけで十分に楽しめます。

 

 

2.グランピングとキャンプ違い4つ

グランピングとキャンプの違いは、大きく分けて4つあります。

1つ目は費用です。

グランピングはひとり20,000〜50,000円ほどかかり、かなりの高価格となります。一方キャンプは人数関係なく1区画利用するのに4,000〜7,000円ほどです。

かかる費用だけを見れば、キャンプが圧倒的にコスパが良いです。しかし、グランピングが高いのは理由があります。それは、何も持たず、キャンプを楽しめる用意が準備されているからです。

グランピングはハイグレードのキャンプです。費用はそれなりにかかりますが、「大自然の中でのキャンプ体験」が簡単にできます。

2つ目は持ち物!

グランピングとキャンプでは、持ち物に関しても大きな違いがあります。

 

グランピングは何もいらず、キャンプは自分のキャンプ道具頼みなためです。

そのほかにも、グランピングは手ぶらでOK、キャンプは道具一式が必須、テントや寝袋、焚き火台などのキャンプ道具をレンタルできるキャンプ場もある、といった、特徴もあります。

キャンプにおいては、薪や炭だけを販売しているキャンプ場や、テントから寝袋(シュラフ)まで幅広くレンタルできるキャンプ場もあるので、サイトを事前にチェックしましょう。

3つ目は楽しみ方です。

グランピングとキャンプでそれぞれの楽しみ方があります。

人によっては好みがハッキリと分かれるでしょう。なぜなら、グランピングとキャンプでは、快適さに大きな差があるからです。

グランピングは、快適さが売りの一つとして特化されているため、思う存分アクティビティを楽しむ時間があります。

キャンプでは、「過程を楽しむ心」がある方向けです。時間をかけて楽しむのが好きな方には、最高のアウトドアです。設営から撤収まで、ありとあらゆる行動を自分で決め、ひとつひとつこなしていくことに達成感を得られます。

4つ目はキャンプ飯!

キャンプ飯は、グランピングの方が豪華な傾向にあります。グランピングではシェフがフルコースを振る舞ってくれる場合があるためです。もちろん自分たちで調理できるBBQコースなどもあり、お好みのコースを選択できます。

そのほかにも、新鮮な食材によるBBQやインスタ映えの豪華なコース料理、調理から盛り付けまですべてお任せできるといった、特徴があります。

このようにグランピングは、至れり尽くせりの極上の時間を過ごせます。

イメージとしては、大自然の中にあるホテルだと思えば良いでしょう。

自宅ではなかなか作れない本格的な料理を、森の中で味わうことができ、非日常感を楽しむことができます。

 

 

3.グランピングのメリットとデメリット

グランピングは、気軽に利用できるアクティビティのひとつ。ここではグランピングのメリット・デメリットを紹介します。

最大のメリットは準備も後片付けも必要がないこと!

グランピングの最大のメリットは、手ぶらでよいということ。なぜならキャンプをするための道具や寝具など、すべてのものが用意されているからです。

そのほかにも、シャワーがある、設営や撤収する必要がない、調理する手間がいらず片付けもない、

キャンプ初心者でも魅力的な時間を快適に過ごせるといった、特徴があります。

巨大なティピーテントに泊まれるうえに、内装はリッチな高級ホテルに引けをとらないほどの豪華さです。満足のいくキャンプを楽しめるでしょう。

デメリットは金銭的に少し割高なところ・・・

グランピングのデメリットは、思ったよりも料金がかかる点です。割安に行えるキャンプと比べると、価格は倍以上に膨れ上がる場合があるからです。

そのほかにも、以下のような制限がある場合も。

グランピング施設が少ない、ペット同伴NGのところが多い、キャンプギア持ち込みなどに制限があるなどなど。

またグランピングはさまざまな点において、ホテル並みの快適さを体験できることから、逆に「アウトドア感をそこまで感じない」人もいます。

キャンプというよりは、「大自然の中にあるホテル」の方がしっくりくるでしょう。

それほど、グランピングは清潔感あふれる仕様となっています。

豪華で魅力的なグランピングは、一度は体験したくなるアウトドアのひとつと言えますが、その分費用がかかる点はデメリットになるので押さえておきましょう。

 

4.キャンプのメリットとデメリット

キャンプは割安で楽しめるアクティビティのひとつ。知っておくべきメリット・デメリットをご紹介します。

キャンプのメリットといえば「自由度」の高さ、自分次第で自由な楽しみ方ができる点が、キャンプの1番のメリットです。

そのほかにも、以下のようなメリットがあります。

直火によるレシピの多さ、タープの張り方も多数ある、キャンプ道具によってキャンプスタイルを変えられる。

しかし、自由度が高いとはいえ、マナーが悪かったり、キャンプ場のルールを破ったりすることはないようにしましょう。近年では、キャンプブームに乗じて、マナーの悪いキャンパーが増えています。

自然を壊さない範囲で、焚き火やBBQなど、アウトドアならではの、「非日常的な体験」ができるのがキャンプの醍醐味です。自分なりのタイルを確立し、自由きままにキャンプを楽しみましょう。

デメリットは後片付けが大変です。キャンプのデメリットとしては、後片付けが想像以上に大変な点があげられます。

なぜならテントやタープ、焚き火台、食事などの後片付けを、全て自分で行う必要があるためです。

そのほかにも、シャワーがない、使い終わった炭の後処理、キッチンツール系の手洗い、雨や霜で濡れたテントやタープの片付けといった、特徴があります。

キャンプ初心者であれば、これらの撤去作業を行うのは荷が重いかもしれません。このように、後片付けの必要がないグランピングに比べ、はキャンプは後片付けが必須なため、人によってはデメリットに感じる場合もあるでしょう。

 

5.グランピングとキャンプおすすめはどっち?

グランピングのメリット・デメリット、キャンプのメリット・デメリットを把握すれば、自分の好みが分かります。

グランピングに向いている人・・・

「キャンプ初心者」はグランピング向きと言えます。なぜなら、煩わしい作業がなく、快適にアウトドアを楽しめるためです。

他にも、以下のような方はグランピング向きです。

「野生動物や害虫に怯えたくない」、「自然の中で優雅なひとときを過ごしてみたい」、「キャンプのイロハが分からず道具も持ち合わせていない」などなど・・・

旅先で、ホテルや旅館では味わえない「非日常の体験」をしてみたい方向けとも言えます。アウトドアを楽しむのに、準備も片付けもなにも必要がないのは、唯一グランピングだけです。その分、ゆったりとした時間を過ごせるでしょう。

キャンプに向いている人・・・

物作りをするのが好きな方は、キャンプ向きとも言えます。なぜなら「不便を楽しむ」ことも、キャンプの醍醐味であるためです。

たとえば、自由が好き、自前のキャンプギアで満喫したい、大自然と一体化する気分を味わいたい

といった、特徴があります。

自分の心に素直になれる時間が魅力とも言えますね。キャンプはグランピングよりも、自然を多く感じることができます。

そのほかにも、キャンプの就寝方法は多岐にわたります。

車中泊やハンモック、テント内でマットを敷く、テント内でコット(折りたたみベッド)を使うなどがあります。

なんでもありの自由度の高さが、キャンプの楽しみの一つ。ぜひ、自分のスタイルを見つけて、楽しんでみてください。

 

 

まとめ

グランピングとキャンプの違いは沢山あります。それぞれの違いやメリット・デメリットを知っておくことで、未然に失敗を防ぐことができます。

キャンプサイトによっては、利用できるアクティビティやルールが違います。事前にホームページを見ておくなど、その点はしっかり押さえておきましょう。

グランピングとキャンプの違いを理解し、快適なキャンプライフを送ってください。

それではまた!


2022/06/06ファミリーグランピング【持ち物編】

手ぶらで快適にアウトドア体験ができることで人気のグランピング。

子供とキャンプしてみたいけど、何から始めたらいいかわからない・・・というファミリーでも手軽に始められるアウトドアの入り口です!

「子連れOK」な施設でも、すべての備品を用意しているというわけではなく、赤ちゃんや子供連れだとなかなか「手ぶらで」というわけにはいきません・・・

そこで今回は、赤ちゃんや子供連れファミリーでも安全・快適に楽しむための持ち物をまとめてみました!

 

 


目次

1.日焼け止め・帽子

2.虫除け・虫刺され

3.ウェットティッシュ

4.お茶・水など飲料

5.救急セット・薬

6.お菓子・ミルク・離乳食など

7.子供用食器

8.タオル

9.着替え・おむつ・おしり拭き

10.パジャマ

11.予備の靴・長靴・水遊び用靴など

12.雨具

13.毛布など防寒具

14.水着/水遊び用おむつ

15.懐中電灯

16.虫捕りアミ・カゴ

17.手持ち花火・チャッカマンなど


 

 

1.日焼け止め・帽子

アウトドアがテーマのグランピングなので、多くの施設が自然の中にあります。なので様々なアウトドア・アクティビティーが楽しめます。肌が弱い赤ちゃんや子供には日焼け止めや帽子などの日除け対策は必須ですね。

 

2.虫除け・虫刺され

自然の多い地域にあることの多いグランピング施設では、虫よけ対策も必須ですね。
施設によってある程度対策をしてありますが、個人でも子供用の虫よけスプレーなどで対策をしましょう。
また、虫に刺された時のための虫刺されも必要です。
日焼け対策も兼ねて、夏でも長袖・長ズボンを1セットは用意しておくと安心です。

 

3.ウェットティッシュ

BBQを楽しむことが多いグランピングでは、食事の際に手が汚れることが多いので、ウェットティッシュは必要ですね。
それ以外にも水場が限られる場合も多いので、食事前のお手拭きや汗を拭いたりするのにも使えます。

4.お茶・水など飲料

コンビニやスーパーが近くにない施設もあるので、熱中症対策のためにも数本予備で持っておくと安心です。
ちょっと転んで怪我をした時にも水があると洗えて便利です。

 

5.救急セット・薬

アスレチックや川遊びなど、アウトドアをいろいろ楽しめることの多いグランピングでは、ちょっとした擦り傷・切り傷のために消毒液・絆創膏などを用意しておくと安心ですね。

また、普段飲んでいる薬はもちろん、酔い止め、胃腸薬も念のため持っておくと安心ですね。

 

6.お菓子・ミルク・離乳食など

夕食・朝食付きのグランピング・プランでも、特に子供用のメニューは用意していない施設も多いです。
夕食はBBQという場合も多いので、赤ちゃん用の離乳食・ミルクはもちろん子供用におにぎりやお菓子など、食べられるものを用意しておいてあげると安心です。
施設によっては持ち込みがNGというところもありますので、事前に相談・確認をしておくと良いと思います。

 

7.子供用食器

一般的に、「手ぶらでグランピング」の場合にはBBQ用にショックなども用意されていますが、簡易的なものだったり、深さのないお皿(紙皿)・割り箸ということもあります。

子供が持つと不安定で落としてしまうことも・・・

普段使っているような少し深さがあって小さめの子供用食器と、子供用フォークやお箸を用意しておくといいですね。

 

8.タオル

宿泊用のアメニティーとしてバスタオルやフェイスタオルがお部屋に付いていることが多いですが、川遊びや海遊びで濡れてしまったり、汗を拭いたりする時のために予備のタオルあったほうがいいですね。

 

9.着替え・おむつ・おしり拭き

外遊びが多いグランピングなので、汗をかいたり泥で汚れたりと、着替える機会が多くなる可能性があります。
着替えは余裕を持って多めに用意しましょう!

赤ちゃん用のおむつも施設にはない可能性も高いのです。

普段使い慣れているものを余裕を持って持参するようにしましょう。

靴下も忘れずに!

 

10.パジャマ

普通のホテルでもそうですが、赤ちゃんや子供用のパジャマは用意されていないことが多いです。
自然の多い場所にあるグランピング施設は夏でも朝晩冷え込む場所もあり、また虫対策としても、長袖のパジャマを用意していくといいですね。

 

11.予備の靴・長靴・水遊び用靴など

川遊びや山歩きで、濡れたり泥だらけになってしまうことがあります。洗ってもなかなか一晩では乾かないので、予備の靴を用意しておくと安心です。
底が滑りにくい山歩き用の長靴や、川や海で使える水遊び用の靴を別に用意してもOKです。

 

12.雨具

特に山間のグランピング施設に行く場合には、天候が変わりやすいのでカッパやポンチョなど軽い雨具を用意しておくと安心です。

 

13.毛布など防寒具

自然の多い地域では、夏でも朝晩冷え込んだりすることが多いので、ちょっとした防寒具も用意しておくと安心ですね。
屋外でBBQということが多いので、寒くても大丈夫なようにしておきましょう。

 

14.水着/水遊び用おむつ

川やプール、海などで遊べる場所が近くにあるグランピング施設に行く場合には、水着や水遊び用おむつが必要です。
また、お風呂は施設内または近隣の入浴施設を使える場合にも、おむつの取れていない子供は水遊び用おむつを着用しないと入れない、ということもあるので要確認です。

 

15.懐中電灯

一般的にグランピング用のテントの中にトイレが設置していない場合が多く、近くの個別または共用のトイレを利用することになります。
夜間、寝ている間に子供がトイレに行きたくなった場合に暗いと怖がってしまったり、段差など危ないので懐中電灯があると便利です。

16.虫捕りアミ・カゴ

自然を感じられるグランピング、子供たちには是非とも自然と触れ合ってほしいですよね。
自然といえば虫捕り。アミを持っていろんな虫を捕まえるのもいい経験になるでしょう。
川遊びで魚を捕まえるのにも使えますね。

 

17.手持ち花火・チャッカマンなど

夏の夜に楽しみたいのが、花火ですよね。
手持ち花火であれば持ち込み可能という施設もわりと多いので、事前に問い合わせて確認すると良いと思います。
OKの場合には、点火用のチャッカマン・ろうそくなども忘れずに。
夏のいい思い出になりそうですね。

 

 

まとめ

備えあれば憂い無しです。
特に赤ちゃんや小さな子供連れの場合には、その都度慌てないで済むように用意しておくことが大切ですね。
安心・安全・快適に、グランピングを楽しんで来てくださいね!それではまた!


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