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Akariかわば田園キャンプ場 〜旅のしおり 夏篇〜

Akariかわば田園キャンプ場のご宿泊を夏に考えてる方へ!
夏の過ごし方をご紹介!!

目次


1.たんばらラベンダーパーク
2.清流公園
3.楽楽の湯

4.蛍
5.ふれあい橋 田んぼアート
6.魚のつかみどり
7.カブトムシ採り


1.たんばらラベンダーパーク

夏のAkariへは、まずは高原で涼んでからお越しください。5万株のラベンダーが咲き誇る標高1,300mの高原は、真夏でも涼やかな風が流れます。ラベンダーを使ったスイーツも人気です。

2.清流公園

日中は暑いので、近くの清流公園での川遊びがオススメ。本物の川なので、水が冷たくて、とってもキレイ。泳いだり、川魚や昆虫とも触れ合えます。整備された浅瀬の水路で、小さなお子さまも大はしゃぎ。

3.楽楽の湯

プールと違い、川での遊びは汚れます。でも、それが本物の自然に触れあうということ。川の帰り、楽々の湯に立ち寄れば、さっぱりきれいになります。テントに戻るころには暑さも和らぎ、お待ちかねの夕食ですね。

4.蛍

キャンプ場内の河原には、天然のホタルが生息しています。6月下旬~7月上旬、夕食後に夕涼みも兼ねて河原を散策してください。ホタルの飛び交う、幻想的な光景に包まれます。

5.ふれあい橋 田んぼアート

夏は早朝から、日ざしがテントに降り注ぎます。早起きしたら、清々しい空気の中、夏の風物詩”田んぼアート”まで散策はいかが。巨大な水田キャンバスは、朝一番の感動モノです。7月下旬~8月末ごろが見ごろ。

6.魚のつかみどり

遊びきれない川場村の夏を楽しむのなら、連泊がおすすめ。”川場フィッシングプラザ”で、つかまえた魚を塩焼きにしてもらって夕食のおかずに。びっしょりに濡れても、テントで着替えができるので安心です。

7.カブトムシ採り

キャンプ場でカブトムシに遭遇することも。そんな幸運がなくても、7月中旬~8月上旬は、近くの原田農園でカブトムシ採取体験ができます。自分で捕まえると、愛着もひとしお。開園日は直接お問い合わせください。

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