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2023/01/28冬キャンプのテント選び方!!

冬キャンプを快適に過ごすには、冬用テントが必須です。さまざまな種類から、自分の冬キャンプのスタイルに合ったものを選びましょう。冬用テントの選び方のポイントやテント内の寒さ対策を紹介していきます。

 

 

目次


1.冬用テントが必要な理由

2.冬用テントを選ぶときのポイント

3.冬のテント泊の寒さ対策のおすすめ

4.張り方に注意し、使用後はしっかり乾燥させること


 

 

 

1.冬用テントが必要な理由

テントには、3シーズン用と、4シーズン使える冬用があります。

一般的なテントの多くは3シーズン用で、夏の暑さ対策としてインナーがメッシュになっているなど、通気性や防水性を重視しています。軽量でコンパクトに収納できるものが多いのも特徴です。

冬用テントは3シーズン用に比べるとかさばりがちです。
保温性を重視し、積雪時の使用にも対応しています。冬場のキャンプや登山を楽しむときには、冷え込みにも雪にも耐えられる冬用テントが安心でしょう。

 

 

2.冬用テントを選ぶときのポイント

冬キャンプに最適なテントの選び方や特徴を紹介します。ポイントは以下の5つ。

①スカートがついているか

スカートとは、フライトシートの四方から地面に伸びているカーテン状の生地のこと。スカートがあれば、外からの寒い隙間風、幕下から入り込む冷気への対策になります。テント内の空気も外に漏れにくいので、保温性も高まります。

②素材はコットンやポリコットン

結露の発生を抑えるためには、コットンやコットン混紡のTC素材など、通気性に優れた素材を選ぶようにしましょう。

外で焚き火をしたり、石油ストーブや薪ストーブ、ヒーターなどの暖房器具を使用する場合には、難燃性の素材を選ぶと安心です。ただし難燃性素材のテントであっても、テント内での火器の使用はほとんどの場合NGです。キャンプ場ではテントの上部に穴を自作して煙突を出している人も見かけます。説明書をよく読み、火気厳禁のテントでは使用しないように注意しましょう。

③ベンチレーションが十分にできるか

換気機能があるかも重要なポイントです。結露対策として、上部と下部をしっかり開放して換気ができるベンチレーションを備えているものを選ぶといいでしょう。下部だけでなく上部にもベンチレーションがあることで、空気が自然に対流し、通気性が上がります。

※ベンチレーション・・・通風、換気、風通し

④冬に適した構造になっているか

寒さや雪など、冬キャンプならではの環境に適した構造のテントを選ぶのもポイント。

インナーテントがメッシュ仕様でフルクローズできないものでは、幕内はかなり寒く厳しい環境になります。反対に、天井が高く、換気口がしっかりあり、前室が広いテントなら暖房が使用しやすいので、暖かく過ごすことができます。

2ルームテントなど二重構造のものも、幕内を温かく保ちやすくなります。雪対策としては、頂点にベンチレーションがあるワンポールテント(ティピーテント)の形状なら、雪が積もる心配がいりません。

ソロキャンプでも設営しやすいシングルウォールのテントは、冬に使用する場合、テント内に結露しやすいので要注意です。

狭すぎないサイズ

冬キャンプでは防寒対策のマットや毛布など、なにかとテント内に入れて使う装備が増えがちです。すべてを入れ込んでも狭くならない大きさのテントを選びましょう。

ただし、テントが広くなると寒くなりやすいのも事実です。広すぎず、狭すぎないものを選ぶのがポイント。大型のティピーテントも冬のキャンプ場ではよく見かけますが、広さだけでなく、使うスペースがひとつだと、温めるときに効率がいいというのもポイントの一つです。

 

 

3.冬のテント泊の寒さ対策のおすすめ

冬のテント泊を快適に乗り切るための、テント選び以外の寒さ対策も万全にしておきましょう。役立つ装備や工夫をいくつか紹介します。

①コット

寝るときにコットがあれば、地面からの底冷えを直接受けません。マットと寝袋だけの場合より、冷気に邪魔されず快適に眠ることができます。ベンチ代わりに使用することもできるので、あると重宝するギアのひとつです。

②シェルター・スクリーンタープ

暖かく過ごすために活用したいのが、シェルターやスクリーンタープ。

側面のフラップを4面フルクローズすれば、風や冷気を遮断できます。なかには、シェルターやタープの内側に寝室としてワンタッチテントなどを入れ込んだ「カンガルースタイル」を選ぶ人もいます。

③ホットカーペット

ホットカーペットは底冷えの解消におすすめ。一酸化炭素中毒の心配がなく、初心者はもちろん子供連れやファミリーでの使用にも安心なのが魅力。あたたかいホットカーペットがあれば、冬でもお座敷スタイルのレイアウトができます。地面からの冷気を防ぐために、断熱性の高いマットとあわせて使いましょう。

④湯たんぽ

湯たんぽは、寝るときにあると重宝するアイテムです。就寝する少し前にシュラフに入れておけば、シュラフに入って寝るころにはポカポカに。特に足元を暖めれば、快適に睡眠できます。

⑤シュラフ

冬キャンプになくてはならないシュラフは、限界使用温度がマイナス5度C以下のものを選びましょう。限界使用温度とは、この温度域であればなんとか使用可能であるという目安です。冬に限界使用温度以下の領域で眠ってしまうと、最悪の場合、命に関わりますので注意して選びましょう。

 

 

 

4.張り方に注意し、使用後はしっかり乾燥させること

冬キャンプでは、テントの張り方と使用後のお手入れにも注意です。

雪中でテントを張る場合、積雪がある場合は事前に除雪する、雪の下の地面まで届くペグを用意しておくなど、コツがいります。雪が降りそうな場合は、事前にチェックしておくことが大切です。

テントの使用後は、結露で濡れている場合、乾燥させないとカビの原因になります。水滴は拭き取り、乾きやすい形に張りなおすなど、できる限りキャンプ中に乾燥させましょう。それでも乾ききらない場合、自宅で風通しをよくして乾かしてから保管するようにしてください。

 

 

まとめ

冬キャンプのテント選びのポイントを紹介しました。

メリット、デメリット、注意点を意識して、テントを選び、冬のキャンプにチャレンジしてみてください!


2023/01/15冬のテントサウナがおすすめ!!

冬でもテントサウナはできるのか?
水が冷たすぎて辛いのでは?

真冬の川に飛び込むのは厳しそうと感じる方も多いと思いますが、テントサウナは冬でも全然できます。今回は冬のテントサウナのおすすめポイントについてご紹介していきます。

 

 

 

目次


1.川の水温が低い

2.キャンプ場に人が少ない

3.虫が少ない

4.注意点


 

 

1.川の水温が低い

まずおすすめの1つ目は、川の温度が低いことです。

サウナ用語の「グルシン」とはご存知でしょうか。
「グルシン」とは水風呂の水温がシングル、つまり一桁台のことです。

一般的の温浴施設の水風呂の水温が約17°Cなので、「グルシン」は比較するとかなり冷たいことが分かります。

でも冬の川の水温は「グルシン」どころかマイナスになることもあるんです。

サウナーの皆さんは、温浴施設の水風呂がぬるく満足いかないことはありませんか?

「グルシン」の水風呂がある温浴施設に行きたいけど、そのような施設は多くはありません。

このような悩みは冬の自然が解決してくれます。

 

 

 

2.キャンプ場に人が少ない

夏のキャンプ場って混みますよね?予約がいっぱいだったり、川の前や湖の前など人気の場所はすでに利用されており、あまり景色が良くない場所でキャンプをやることになってしまった経験がある方も多いかなと思います。

しかし冬は夏に比べ人がキャンプ人口が圧倒的に少ないです。夏のように場所取り合戦が起きづらいのです。

テントサウナをやる際は、テントサウナを出てからすぐに川や湖で体を冷やしたいかと思います。

だから比較的場所取りがしやすい冬はテントサウナに向いているんです。

またテントサウナは、まだ珍しいので人に物珍しい顔で見られることが少なくありません。キャンプ場で水着のような格好になるのは恥ずかしいという方は、人が少ない冬に試してみるのも良いかと思います。

 

 

 

3.虫が少ない

冬であれば、蚊・ブヨ・ハチなど夏に多く発生する虫はほとんどいません。

テントサウナは、水着で行うことが多いので肌の露出が多くなりますので、虫に刺されてしまう可能性が高いです。

でも冬であればそういった心配はいらないです。虫が少ない冬に自然の中で誰にも邪魔されず、自分の世界に入ることができます。

 

 

 

4.注意点

テントサウナは冬にもおすすめですが、やっぱり知っておくべき注意点もあります。入り方を間違えると体に負担がかかってしまいます。

気温水温が低いということはやっぱり注意しなければいけません。川で体を冷やす際は、急に入るのではなく掛水をして体を慣らしてから入るようにしましょう。飛び込みはNG。

またあまりにも水温が低くて辛いという方は、夏に比べて川へ入る時間を短くして外気浴で涼むというのもオススメです。

サウナは気持ち良く入るのが1番です。無理をしていつもの時間通りに動く必要はなく、季節ごとに自分なりのベストの時間を探してみてください。

 

 

 

まとめ

注意点をしっかりと認識して、正しい入り方をすれば寒い冬でもテントサウナを楽しむことができます。

この冬ととのう体験を試してみてください!


2023/01/07【初心者必見!!】冬キャンプの魅力

冬キャンプは、キャンプのオフシーズンと言われていますが冬キャンプにしかできないおもしろさがたくさんあります。今回は冬キャンプの魅力を盛りだくさんの内容でご紹介しましょう!

 

 

目次


1.綺麗な星空が眺められる

2.冬ならではのアクティビティ

3.冬キャンプならではの暖のとり方を堪能できる

4.寒い中の暖かい料理

5.虫も人も少なく快適


 

 

1.綺麗な星空が眺められる

冬の方が空気が澄んでいる、とよく言いますよね。
空気中の水蒸気は、チリやホコリとくっつくて水滴になります。その水滴が光を反射することによって、見通しが悪くなります。しかし、冬は乾燥していて、空気中の水蒸気が少ないので空気に透明感が生まれます。その他にも偏西風が大気中のチリやホコリを吹き飛ばしてくれたりすることも理由にあります。冬の星空を眺めながらホットコーヒーやお酒を飲むなんて、なんとも贅沢なひと時ですね。

 

 

 

2.冬ならではのアクティビティ

スノーボード&スキー
冬のアクティビティといえばスノーボード&スキー!
スノーボードが楽しめる冬のキャンプイベントへ参加するのも良いですね。

雪遊び

いくつになっても雪にテンション上がってしまう人も多いのでは!?

子供も大人も、本気で雪遊びしちゃいましょう。

 

 

 

3.冬キャンプならではの暖のとり方を堪能できる

冬キャンプといえば、憧れの「薪ストーブ」。身体の芯まで暖まりましょう。重厚感のあるルックスで、冬キャンプムードが盛り上がりそうです。焚き火は、冬キャンプならではのものです。寒い気温の中で燃え上がる焚火の炎は、身体的に暖かいのはもちろん、心にも暖かさと安らぎを与えてくれます。仲間と一緒に周りを囲って、たわいもない話をしながらのんびりと過ごす時間は、夏のキャンプでは味わえないとっておきの時間だと思います。

 

 

 

4.寒い中の暖かい料理

カレーやスープ、寒い中で食べる暖かい料理はどれも格別です。体の中から温めてくれます。キャンプの料理には「ダッチオーブン」を使うのがおすすめです。ダッチオーブンは、炭火を蓋の上に置くことができ、上下から加熱することができる鍋です。焼く・煮る・蒸すなど様々な調理ができるので、ダッチオーブン1つで様々な料理を作ることができます。保温性も高いので、寒い冬キャンプで常に暖かい料理が食べられるのも嬉しいですね。

 

 

 

5.虫も人も少なく快適
空気の清々しい冬のキャンプは虫に悩まされることがありません。そして基本的にはオフシーズンのためキャンプ場も空いていて人も少なく、ゆったりと満喫することができます。

 

 

まとめ

寒い季節にしか感じることのできない凛とした張り詰めた空気感は、キャンプ本来の自然と親しむことの魅力を改めて感じさせてくれるはずです。

夏の暑さと同じように冬の寒さを肌で感じてこそ、自然を体感、四季を体感してみましょう!


2022/12/25【初心者必見!!】冬キャンプでの服装の選び方

冬キャンプをしてみたいけど、どんな服装でいけばいいかわからない、、、
今回は、初心者の方に向けて冬キャンプにおける服装やその選び方、重ね着の方法など紹介します。寒さが厳しい冬キャンプはしっかり対策をすれば、あまり寒さを感じずにもっと楽しめますよ!

 

 

 

目次


1.冬キャンプの服で気を付けることって?

2.子供の服装で気を付けること

3.冬キャンプにおすすめなその他の服装


 

 

 

 

 

1.冬キャンプの服で気を付けることって?

寒さが厳しい冬の服装で大切なのは、「重ね着」です。
重ね着をすることで、暖かい空気を溜め込むことができ、体温を外に逃がしません。
重ね着は、下着、中間着、上着で考えます。それぞれ適切な服装があるので、ポイントを抑えることが大切です。
冬キャンプでは、お気に入りの洋服は着ていかないこと。
キャンプでは、汚れる機会が多いからです。せっかくのキャンプで服を汚してしまって、テンションが下がってしまいます。また、冬キャンプでは暖をとるために焚き火をすることが多くなります。その時、火の粉が飛んできて穴があいてしまうことがあるので、注意しましょう。
冬場は朝晩の冷え込みがいっそう激しくなります。寒暖差が大きいので、風邪を引かないようにしっかり防寒しましょう。動いている昼間は汗をかくかもしれませんが、動かない睡眠中は体温がぐっと下がるので、湯たんぽやホットカーペットなどを利用して体を冷やさないようにするのがおすすめです。

2.子供の服装で気を付けること

子供には動きやすい服装を。
子供は冬でも動き回って大人の考えている以上に汗をかくものです。なので着替えを多めに持って行ったり、子供が動き回る昼間は薄手の長袖などで過ごさせ、夜にアウターをしっかり着るなど重ね着を利用したりして、適切な服装を保つことが大切です。
露出しがちな首、手首、足首を温めることが大切です。
子供が寒そうだったら、まずネックウォーマーや手袋などで首、手首、足首から温めてみてください。子供は大人より体温変化が激しいため、ネックウォーマーなど付け外しがしやすいもので体温調節をするのがおすすめです!
重ね着は冬キャンプの服装の大切なポイントですが、あまり重ね着しすぎると動きにくくなってしまいます。子供は活発に動くため、ダウンのベストやヒートテックなどの薄いインナーなどを使い、動きやすく、暖かい服装を心がけるのがいいでしょう。

3.冬キャンプにおすすめの服装

下着ベースレイヤー

下着は蒸れや汗冷えを防ぐために必要で、主に吸湿速乾性に優れたものを着ましょう。
アウトドアブランドから出ている高機能な肌着が一番おすすめです。
金銭的に余裕がない…という方は、ヒートテックなどのアウトドア用ではないインナーを重ね着するのでも大丈夫です。

 

中間着ミドルレイヤー

中間着(ミドルレイヤー)とは、アウターと下着の間に着るウェアのことです。
保温が目的なので、蒸れを防げて温かさを保てるものを選びましょう。おすすめはフリース。
アウトドア用のフリースには保温、吸湿速乾、軽量性やストレッチ性を備えた、他のフリースよりも高機能な素材を使っています。値段は高くなってしまいますがとても快適です♪ 暑いときはアウトレイヤーを脱ぐこともありますし、秋にはミドルレイヤーでも十分に温かいので、1枚は持っておきたいウェアです。

上着アウトレイヤー

上着(アウトレイヤー)は、一番外に着るジャケットのこと。
風や雨、雪から身を守り、中間着の暖かさを保持するために必要です。
最近の防寒ウェアは防水で透湿性のある素材など、機能性が高くなっています。
さらにファッション性も高いのが魅力。
防寒対策をしながら、冬のアウトドアファッションを楽しむことができます。

まとめ


2022/12/18リフト券付き!冬の学割プランが始まります!

おはようございます!

Akariかわば田園キャンプ場からお得な情報をお届けいたします!

12月9日より、「たんばらスキーパーク」のリフト券付き学割プランがスタートします!

 

お電話予約にてブログを見たとお伝えいただき、宿泊当日に学生証(現物)or教員免許(画像可)提示、LINEのお友達登録が条件となります。

 

このキャンペーンは、代表者1名様のご提示(学生証)でご利用いただけます。

 

ぜひ、この機会にAkariをご利用してみてください。

 

たくさんのご予約お待ちしております!


2022/12/06冬のキャンプの楽しみ方!!!【初心者必見】

冬はキャンプのオフシーズンと思われがちですが、冬ならではの楽しみ方があります!夏に比べて人が少ないため、静かな環境でキャンプを満喫できるでしょう。

今回は、「初心者の方にもわかりやすい」冬キャンプのおすすめのポイントや準備、持ち物、服装などについて解説します。冬キャンプに興味がある方は、ぜひ参考にしてください。

 

目次


1.冬キャンプおすすめのポイント

2.冬のキャンプに必要なもの

3.服装

4.テントサウナ


 

 

1.冬キャンプおすすめのポイント

キャンプブームにより、1年中キャンプを楽しむ人が増えました。キャンプは夏というイメージがありますが、冬しか味わえないおすすめのポイントもあります。まずは冬キャンプのおすすめポイントを解説します。

①空気が澄んでいて星がきれいに見える
冬は空気中の水蒸気やチリが少ないため、空気が澄んでいます。晴れていれば、夜空の星がきれいに見えるでしょう。冬の星座には1等星が7つもあります。四季のなかでもっとも多いのも魅力です。
冬のダイヤモンドや冬の大三角を目印に星座を見つけて、長い冬の夜を楽しんでみてはいかがでしょうか。Akariから見える星空もとても綺麗です!


②虫が少ない
冬は、夏に比べて圧倒的に虫が少ないのです。夏は蚊やハチが多いため、虫よけ対策が必須となります。とくに夜になると電球の光に寄ってくるため、虫が苦手な人は落ち着かないことでしょう。一方、冬はほとんど虫がいないため、虫に刺される心配も少なくて安心です。


③利用者が少ないため予約が取りやすい
冬キャンプには冬ならではの魅力があります。しかし、夏にキャンプする人のほうが多いのも事実です。そのため冬のキャンプ場は人が少なく、ゆったり楽しめるという点があります。夏に比べて、予約が取りやすいことも大きな魅力の一つです。また、割引プランを出しているキャンプ場もあるため、リーズナブルな料金で利用できる場合もあります。
自然を静かに楽しめるのは冬キャンプならではの楽しみ方。


④たき火を楽しめる
冬キャンプの楽しみのひとつがたき火です。暖をとるだけでなく、料理もできます。たき火を囲んで会話を楽しむ時間は、冬キャンプの醍醐味のひとつです。

 

 

2.冬のキャンプに必要なもの

冬のキャンプに必要なものについてご紹介します。寒さ対策をしっかりして、快適なキャンプを楽しみましょう。

①ホットカーペット
底冷えを防ぐために、ホットカーペットがあると便利。サイズを確認して、テントからはみ出さないものを持って行きましょう。地面に直接敷かず、ブルーシートやグランドシート、マットレスを重ねた上に敷くと快適です。空気の層を作り出すことにより、保温効果や断熱効果が高まります。コンパクトにたためる電気毛布をテント内に敷くと、さらに防寒できて役立つでしょう。
Akariの寝室内はホットカーペットが設置されておりますのでご安心を!

②薪ストーブ&一酸化炭素チェッカー
電気を使わない防寒具も用意しておくと便利です。たとえば薪ストーブがあれば、テントの中を暖めながら調理にも使えます。ただし、一酸化炭素中毒のおそれがあるため、就寝中には使わないように注意しましょう。薪ストーブを持って行く場合は、一酸化炭素チェッカーも携行しておくと安心です。
Akariのテント内にも両方設置されております。

 

 

3.服装

キャンプ場の多くは標高の高い場所あります。冬は最低気温がかなり低いため、服装にも十分な防寒対策が必要です。しっかりと重ね着しましょう。

インナーは薄手で保温性の高いものを選び、2枚重ねがおすすめ。その上にフリースやインナーダウンなどを重ね、雨や風に強いアウターを着用してください。ボトムスも、レギンスの上にパンツをはくと暖かいでしょう。

靴下は厚手のものを選び、雨や雪でぬれたときのために、予備があるといいです。その他、帽子や手袋などの防寒具を用意しておくと安心です。冬でも日中は暖かいときもあるため、体温調節のしやすい重ね着が冬のキャンプには最適です。

また、たき火をすると火の粉がふりかかることがあります。ポリエステルなどの化繊素材の服は、溶けて穴が開くので注意が必要。たき火に強い生地は綿100%や難燃素材なので、たき火用のウェアを用意しておきましょう。

 

 

4.テントサウナ

キャンプのアクティビティとして、最近注目を集めているのがアウトドアサウナ(テントサウナ)です。サウナ天国と呼ばれるフィンランドが発祥。耐火テントの中で薪ストーブを燃やして温度を上げるサウナです。室温は60度程度なので、一般的なサウナが苦手な人でも入りやすいでしょう。ゆっくりと時間をかけるので、体の芯から温まることができます。
テントサウナは川沿いや湖の近くに設置し、サウナに入った後は川や湖に飛び込んで自然を満喫できます。興味のある方は、テントサウナが体験できるキャンプ場で試してみてはいかがでしょうか。
Akariのテントサウナで心も身体も温めてください!

 

まとめ

冬キャンプには、夏のキャンプでは味わえない多くのおすすめポイントがあります。寒さは大きなデメリットですが、しっかりと防寒対策をしておけばテントの中も快適になります。そのためにも初心者の方には、グランピング施設を選ぶことがおすすめです。冬のキャンプでは、綺麗な星空を眺めたりたき火を囲んだりして、自然を満喫できます。夏に比べると、キャンプ場の予約もとりやすいのでおすすめ。この冬は、冬キャンプに挑戦してみてはいかがでしょうか。

 


2022/10/16サ飯‼️サウナ飯の魅力‼️【サウナー必見‼️】

新型コロナウイルスの流行で自粛生活が長引く中、在宅勤務の息抜きや疲労解消などを目的に、サウナ人気が高まり続けています。

サウナをテーマとするイベントが全国で開催されたりと、サウナブームの勢いが衰える気配はありません。

今回は、そんなサウナブームに乗って注目が高まる、「サウナ飯」の魅力や人気メニューについてご紹介します。

 

 

目次


1.コロナ禍でも続くサウナブーム

2.サウナ飯とは?

3.サウナ飯は、なぜおいしく感じるのか?

4.人気のサウナ飯ってどんなもの?


1.コロナ禍でも続くサウナブーム

従来の銭湯や温浴施設に加えて、おひとりさま専用のプライベートサウナ施設が増加傾向にあり、コロナ禍でも安心して楽しめる施策による効果も大きいのかもしれません。

また、高級ホテルのナイトプールで楽しむサウナイベントや、アートとサウナのコラボレーションイベントも登場し、メディアでも取り上げられて話題になりました。

こうしたことから、Withコロナ・Afterコロナの時代においても、サウナブームはまだまだ盛り上がることが見込まれます。そんなサウナブームとともに注目しておきたいキーワードが「サウナ飯」です。

 

 

2.サウナ飯とは?

サウナ飯とは、その名の通り、サウナ後に食べるご飯のことです。通称「サ飯」と呼ばれることもあります。

サウナで大量の汗をかき、心身がととのった後、銭湯・温浴施設内の食堂や周辺の飲食店で食べるご飯の味は格別です!

普段食べている料理やドリンクであっても、サウナ後はなぜか一段とおいしく感じられるのです。その体験がやみつきになり、サウナ飯をサウナの醍醐味と捉えている方も多いです。

サウナ飯に特に定義はありませんが、汗をかいて失ったミネラルや水分を補う料理やドリンクが人気です。サウナブームに乗って、サウナ飯の提供に力を入れている銭湯や周辺の飲食店も増えています。

3.サウナ飯は、なぜおいしく感じるのか?

人気のサウナ飯をご紹介する前に、サウナ後のご飯がおいしいと感じる2つの理由を解説します。

「味覚が敏感になる」

熱いサウナに入ると、発汗によって体内の水分や塩分が失われ、エネルギー消費によって糖分も消費されます。その結果、体に不足した塩分や糖分を欲することで普段よりも味覚が敏感になり、食べ物がよりおいしく感じられるというわけです。
発汗によって敏感になる3つの味覚(塩味、甘味、酸味)の感じ方の仕組みは以下の通りです。

塩味:
発汗によって体内のナトリウムが減少。体が塩味を求めることで、塩味に敏感になります。

甘味:
発汗や血流量調整のためのエネルギー消費(ブドウ糖が使われること)によって、甘味を欲し、感じやすくなる。

酸味:
発汗や血流量調整のためにクエン酸を消費。酸味を感じやすくなる。

「空腹感が増すから」

発汗によってエネルギーが消費されることで、体内では血糖値が低下し、脂肪を分解してエネルギーを作り出そうと働きかけます。脂肪を分解する際に生成される「遊離脂肪酸」という脂肪分が血液の中に増えると、脳の摂食中枢に情報が送られます。それによってエネルギーの補給を促すため「お腹が空いた」と感じるようになります。
血糖値の低下が要因となり、胃の中の食べ物の残量に関係なく、空腹感を感じやすくなるというわけです。
また、サウナはそもそも発汗速度が早いため、他の運動と比べてエネルギーの消費や空腹になる速度が早いということも関係していると考えられます。

 

 

4.人気のサウナ飯ってどんなもの?

 

サウナ飯自体に明確な定義はありませんが、空腹を満たし、サウナで失われた水分や栄養素を補給する食べ物が好まれます。

「定食系メニュー」

豚肉の生姜焼き定食、焼肉定食、餃子定食など、肉×白米のスタミナ飯が人気!

白ご飯が進むメニューは性別を問わず選ばれます。

「カレー」

日本人の空腹を満たすスタミナ飯と言えばカレー!辛いものが好きな方なら、激辛カレーでさらに発汗効果もおすすめです。

「ラーメン」

枯渇状態の体に染みわたるラーメンスープ、のどごしとコシのある麺の味わいは格別。

空腹感が強いのであれば、濃厚な味噌や醤油ラーメン。

さっぱりといただきたいのであれば、塩分もしっかり補給できる塩ラーメン。

担々麺などの激辛麺を食べて、もう一汗かくのもおすすめ。

「お酒と揚げ物」

カラカラに渇いた体に流し込むビールは格別。

ビールやハイボール、サワーなどのお酒と、からあげや、メンチカツなどの揚げ物は鉄板の組み合わせです。

「オロポ」

「オロポ」とは、オロナミンCとポカリスエットを混ぜて作った、サウナーに長年愛されるドリンクです。サウナによって体内から失われた水分・ミネラル・ビタミンをバランスよく摂取できます。

まとめ

サ飯の魅力いかがでしたか!?サウナの効果で美味しく食べれるお食事とサウナのふたつを楽しむことができますね!いろいろなお食事を試してみてください。

それではまた!

 


2022/10/07屋外でサウナを楽しむ! テントサウナと利用上のマナー!

 

お風呂好きでサウナ好きな方は多くいらっしゃるでしょう。
そしてプラスでアウトドア好きならば気になる存在が「テントサウナ」

世間一般にも浸透してきたテントサウナとは、いったいどのようなものなのでしょうか?

今回は、屋外で楽しめるテントサウナの紹介とマナーについてご紹介します!

 

目次


1.普通のサウナとの違い

2.テントサウナの特徴や気をつけたいマナーは?

3.着用する服やおすすめグッズは?


1.普通のサウナとの違い

そもそもテントサウナとはどのようなものなのでしょうか?

文字通り「テント」を「サウナ」にしたものです。サウナ大国フィンランドが発祥とされています。もともとは軍隊が遠征地でもサウナを楽しめるように開発されたもの。

内部構造としては防炎素材を使用した簡易テントの中に薪ストーブを設置して暑いサウナ空間を作るというシンプルな作りです。
薪ストーブは焚火を楽しむのと同様に焚き付けて、薪火の熱でサウナストーンを温めます。1〜2時間程度(薪の燃え具合で前後)と無理なく実践できます。
遊泳可能な川辺や湖畔にテントサウナを設置して、じっくり温まってから水辺に入る大自然と一体とした温冷交互浴によって「ととのう」体験が楽しめます。

テントサウナの設置自体は通常のキャンプ用テントを張る程度のスキルがあれば設営ができます。
特徴的なのは、室内の温度・湿度は入浴者が自身の好みに合わせて調整できるところです。サウナヒーターの薪火とサウナストーンにかける水の量で調整できます。アロマの選別やロウリュのタイミングもカスタマイズ可能なのがテントサウナの長所です。

普通の屋内で楽しむサウナは他者の管理のもとに入るものですが、テントサウナはプライベート空間を楽しめる、というところからも静かに孤独を楽しむというアウトドアユーザーと相性がよく評判になっています。

個人や少人数グループはもちろん、キャンプやBBQといった集客イベントにもテントサウナは活用されており人気上昇中です。 都内でも銭湯の屋上でテントサウナイベントが開催されるなど、認知度が高まってきています。

 

 

2.テントサウナの特徴や気をつけたいマナーは?

テントサウナを安心安全に楽しむためには最低限のアウトドア知識が不可欠です。

テントサウナ利用の際には火を扱うのは不可欠なだけに、一歩間違えれば重大な事故につながる可能性もあります。十分に注意しましょう。

テントサウナを扱うときは安全のためにも強風時は絶対に使用しないなどの正しい天候判断や、テントとストーブ設営についての正しい知識を持つこと。 また一酸化炭素中毒など危険を避けるため、ストーブ火入れや換気についても慎重に行いましょう。

テントサウナ体験は素晴らしいものですが、当然ながらテントサウナ以外で純粋にキャンプを楽しみに来ていらっしゃる方もたくさんいます。静かにキャンプや焚き火を楽しもうと思っている人たち、釣り客からすれば夏以外に川や湖に飛び込むさまは異様に感じられてしまうかもしれません。

大前提として、まだまだテントサウナはメジャーではない存在という認識を持つのが大切です。キャンプ場という「場をシェアさせてもらう」という考え方を持っていきましょう。

 

 

3.着用する服やおすすめグッズは?

テントサウナに入るときの服装や持ち物も迷いますよね。
基本的には水着やヨガウェアなど濡れても良い服装ならば大丈夫です!さらにサンダルやタオル、防寒着などがあればなお良いでしょう。
水着がない方は水に濡れてもいいTシャツに短パンなどでも入れます。テントサウナに入ったあとは体を冷やすために川や湖、プールに入りますので着替えは必須です。また、テントサウナからあがったあとに涼むときは冷えすぎを防ぐためにもちょっとした防寒着があるとよいでしょう。ポンチョタイプのタオルも体を冷やさずおすすめです。

 

まとめ

テントサウナは文字通りテント場でサウナと天然の水風呂を楽しめる大自然を感じられるサウナ浴です。

テントサウナは個人の好みでアロマの選別やロウリュのタイミングもお好みでカスタマイズ可能です。少人数で静かに楽しんだり大人数でイベントとして楽しんだりと幅広い自由度もあります。

テントサウナを楽しむ際にはアウトドアの知識や周囲へのエチケットをわきまえるマナーが大切です。

テントサウナに入るときは基本的には水着やヨガウェアなど濡れても良い服装を持参しましょう。

いかがでしたでしょうか?

これまで屋内のサウナ利用が主なサウナーの方々も、「テントサウナ」も選択肢の一つとしてお考えいただくのもよいでしょう。気持ちいい季節を満喫しましょう!


2022/09/27Akariかわば田園キャンプ場公式LINEスタート‼︎

Akariかわば田園キャンプ場の公式LINEがスタートいたしました!

お得なクーポンやリピーター様向けクーポン、季節ごとの様子をお届けしていきます!

 

 

みなさんの友だち追加お待ちしております!!

 


2022/09/03グランピングとは?グランピングの楽しみ方【初心者必見‼︎】

グランピングとはグラマラス(豪華な)とキャンプを組み合わせた言葉で、キャンプ道具を用意しなくても気軽にキャンプを楽しめる体験のことです。グランピングのメリットや楽しみ方をご紹介します。


目次
1.グランピングとは

2.グランピングのメリット

3.グランピングの料金

4.グランピング施設の種類

5.グランピングの楽しみ方


1.グランピングとは

グランピングとはグラマラス(豪華な)とキャンピングを組み合わせた言葉です。

テント設営やバーベキュー道具を準備しなくても気軽にキャンピングを楽しめる体験のことです。

 

「キャンプに興味はあるけどテント設営が難しそう」

「どんな道具を揃えるのか分からない」

「雨風の対策が大変」

 

など、キャンプ入門者が抱える悩みを解決してくれるのがグランピング施設です。

 

近年ではリゾート感覚で泊まれるグランピング施設も登場し、手ぶら感覚でキャンプやバーベキューを「豪華」に楽しめます!

 

この記事ではグランピングのメリットや楽しみ方をご紹介していきます!

 

 

2.グランピングのメリット

グランピング最大のメリットは手ぶら感覚でバーベキューやテント泊を楽しめることです。キャンプに必要な設備が最初からすべて揃っており、後片付けが不要な施設もあります。

 

キャンプに興味のある方、ホテル泊とは違った楽しみ方をしたい人にグランピングはおすすめです!

 

 

グランピング施設は大自然に恵まれたロケーションにあります。山の中なら森林浴、川が近いなら釣り・川遊び、海が近いなら海水浴やシーカヤックなどのマリンアクティビティを満喫できます。

 

各グランピング施設ごとに、どのような自然体験があるのかをチェックすると、グランピングをより楽しめます。

 

自然体験に必要な道具は有料でレンタルできるのが殆どで、宿泊プランに自然体験の料金が入っているケースもあります。

 

 

プライベートドッグランや犬用のケージを完備したグランピング施設も増えてきてます。ワンちゃんと一緒にグランピングを楽しめるようになりました。中にはワンちゃんの入室が可能なキャビンやコテージなどもあります。

 

ワンちゃんを宿泊旅行へ連れていきたい方はグランピング施設での宿泊がおすすめ!

 

 

3.グランピングの料金

1泊2日の宿泊料金の相場としては大人1人あたり素泊まりタイプで2万円前後、夕食朝食付は3万〜5万円と、ホテルや旅館よりやや高めになります。

 

キャンプ用品を揃える必要が無い点や、体験やアクティビティがセットになったプランもあるので、ホテル泊とは違った楽しみ方を出来るのがグランピングの魅力ですね!

 

泊まる人数が多いと夕食朝食付で1人1万円前後になる施設もあります。平日だとさらに宿泊料金が安くなる場所も・・・

 

 

4.グランピング施設の種類

全国のグランピング施設を分類すると、キャビン・コテージ・テント・トレーラーの4つに分類できます。それぞれの特徴を詳しく紹介していきます。

 

キャビン

木造の小屋でキャンプを楽しめるタイプで広さは6畳〜10畳ほど。木造なので雨風に強く、テントでは少し不安な方にオススメです!

 

コテージより設備面では劣りますが、その分費用を抑えることが出来ます。電源とベッドを備え、バス・トイレは共有スペースという施設が多いです。

 

コテージ(ヴィラ)

一戸建てを一棟貸し切るタイプを「コテージ」もしくは「ヴィラ」と呼びます。

部屋が複数あるタイプが多く、キッチン・バス・トイレ・ベッド・ソファーなど暮らしに必要な設備が揃っているのでお子様連れのファミリーでも安心してグランピングを楽しめます!

 

お食事(BBQ)は庭やベランダで楽しむ施設が多く、天候を気にせずにグランピングを満喫できるのもコテージ・ヴィラの魅力!

 

水回りもプライベートで貸し切りたい場合はコテージ・ヴィラがオススメです。

 

テント型

2〜6名が泊まれる大型のテントが全国のグランピング施設で主流になってきました。

テントでありながらエアコン・ベッド・電源を完備。壁の一部が透明になって、外の景色や星空を眺められるテントもあります。

 

バス・トイレは共有スペースという施設がほとんどですが、個室貸し切りシャワーを完備した施設もあります!

 

通常のテントよりも雨風に強いのでテント泊を気軽に・安全に・豪華に楽しみたい方にオススメです。

 

トレーラー型

キャンピングトレーラーに泊まるタイプをご紹介します!

 

ホテルさながらの豪華でオシャレな内装のトレーラーもあり、バス・トイレ・シャワー・ベッド・冷蔵庫・キッチンを完備した施設もあります。

 

設備面では前述のコテージ・ヴィラと変わりないことが多いので、部屋の広さにこだわりがなければトレーラーでのグランピングがオススメです。

 

また、コテージ・ヴィラよりも宿泊費用が安くなることも!

 

 

5.グランピングの楽しみ方

グランピングでは設営などの大変さがないので、気軽に自然を楽しめます!鳥のさえずりや虫の鳴き声を聞いたり、朝日や夕日を見るのも楽しみ方の一つです。

 

自然の中でなにも考えず過ごすのも良し。スマホやパソコンは遠くに置いて、ゆっくり読書をしてみるのも良いかもしれませんね。

 

また、ラフティングやサイクリングといった地域特有のアクティビティを楽しむのもおすすめです!

 

 

 

まとめ

今回は、グランピングについて紹介しました!

キャンプに興味があるけれど、なかなか挑戦できずにいる人は、ぜひグランピングから始めてみてください。ホテルに宿泊するのと同じ感覚で、アウトドアやキャンピングも満喫できるのがグランピングの魅力です!グランピングは全国にたくさんあるので自分に合った場所を見つけてみてください!

それでは!

 

Akariのご予約はこちらから!

https://www.akari-camp.com/

 


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